日本人をお金の不安から解放する

事業内容BUSINESS

日本人をお金の不安から解放する

シニア女性支援事業50代以降の女性を対象とした「お金と人生後半の安心」を支える支援事業

「シニア女性をお金の不安から解放する」ことをビジョンに、
50代以降の女性を対象とした「お金と人生後半の安心」を支える支援事業を展開しています。

老後資金、介護、認知症、家族との関係。
年齢を重ねるにつれ、女性を取り巻くお金の問題は、
単なる「資産管理」ではなく、人生の選択そのものと深く結びついていきます。

私たちは、そうした現実に正面から向き合い、
女性が「お金を理由に人生を諦めない」ための支援を行っています。

シニア女性支援事業

経営者支援事業オーナー経営者・事業責任者を対象とした「経営とお金の意思決定」を支える支援事業

お金の不安から、経営者が自由になるために。

「経営者をお金の不安から解放する」ことをビジョンに、
オーナー経営者・事業責任者を対象とした
「経営とお金の意思決定」を支える支援事業を展開しています。

売上は伸びている。
社員も増えている。
社会的な責任も大きくなっている。

それでも、
多くの経営者が心のどこかで抱えているのが、
お金に対する漠然とした不安です。

資金繰り、借入、税金、投資、事業承継、出口戦略。
経営者を取り巻くお金の問題は、
単なる「数字」ではなく、
経営判断そのものと深く結びついています。

私たちは、
そうした現実に正面から向き合い、
経営者が「お金を理由に判断を誤らない」ための支援を行っています。

経営者支援事業

ソーシャルワークシェアリング ロゴ誕生秘話

ソーシャルワークシェアリングのロゴは、
特別な方にお願いしたいと考えました。

それは、
お金の対価としてデザインをするのではなくて
私たちのこのビジョンに共感した上で、
気持ちを込めて仕事をしてくれる方。

そこで、20年を超えるお付き合いの
日本で最も歴史ある広告制作会社の元オーナーに
ご相談しました。

一流上場企業をクライアントに持つ日本で一流の制作会社であり、
1964年の東京オリンピックの時に大活躍し、
大河ドラマ『韋駄天』にも登場した会社です。

そして、素晴らしいアートディレクターをご紹介いただきました。

・広告制作の世界で一流の腕を持ち、
・私たちのビジョンに共感してくれ、
・長期的に応援してくれる
アートディレクターです。

アートディレクターによると、
ソーシャルワークシェアリングは、
長く発展していく概念であり、
多くの人の目に触れるものだから、
奇抜なものではなく、
わかりやすく、シンプルなものがいいとのこと。

さらに、現代のマーケティングに合わせて、
動くロゴが必要だと、
動画も制作いただきました。

日本人をお金の不安から解放して、
一人ひとりが「自分の人生を、自分で選べる社会」をつくる
人々が
お互いを助け合う社会を実現する
ソーシャルワークシェアリングが、
このロゴとともに広がっていきますように。

公式キャラクター「ヤンヤン」について

 

公式キャラクター ヤンヤン

ヤンヤンは、株式会社ソーシャルワークシェアリングの
公式キャラクターとして生まれました。

お金、制度や経営の話は、
どうしても「難しそう」「堅そう」「自分には関係ないかも」と
感じられがちです。

ヤンヤンは、そんな“むずかしい話と人とのあいだ”をつなぐ存在

専門的な内容を
・やさしく
・わかりやすく
・必要以上に煽らず
伝えるための案内役です。

ときには一緒に考え、
ときには注意を促し、
ときには「それ、アブナイよ」と教えてくれる。

ヤンヤンは、
不安をあおる存在ではなく、安心して前に進むためのパートナーです。

これからこのサイトやコンテンツの中で、
ヤンヤンが皆さんのそばで、
「考えるきっかけ」と「選ぶヒント」をお届けしていきます。

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